5月31日午後、省赤十字協会はディエンクアン寺(バクニン省)と連携し、「慈善粥鍋」オープニングプログラムを組織し、省産科小児科病院の困難な状況にある患者を支援するために無料で粥を配布しました。

このプログラムには、州赤十字社と州産科小児科病院のリーダーたちが出席しました。ラオカイチャリティハートクラブ代表。ディエンクアン寺(バクニン省)の代表。
開会式では、栄養たっぷりの温かいお粥50食が患者に無料で配られ、贈る側も受け取る側も喜びと感動に包まれました。慈善家が配るお粥には、困難な状況にある人々への愛と思いやりが込められており、病気を克服する意欲を高めるのに役立ちます。

困難な状況にある患者のための「愛の鍋粥」プログラムは、病院で毎週火曜日と木曜日の朝(1回50食)に実施され、1年間続く予定です。

患者に提供されるお粥には、病院で治療を受けている患者を助け、分かち合い、栄養補給をしたいという寄付者の気持ちと「助け合い」の精神が込められています。
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