12月31日の午後、ホーチミン市で突然の大雨が降り、トゥドゥック市内のグエン・ズイ・チン通りやクオック・フオン通りなどの一部の道路が軽度の冠水状態となった。毎年夕方遅くに雨が降ると、人々は移動に困難をきたす(写真:Trinh Nguyen)
ダン・トリ記者が午後5時頃、クオック・フォン通り(トゥドゥック市)で報告したところによると、雨は止んでいたものの、クオック・フォン通りの路面は30~40cmほど冠水していたという。(写真:ナム・アン)
「年末にこんなに大雨が降って、この道路がこんなに深く冠水するとは思っていませんでした」と歩道で自転車を押していた女性は語った(写真:ナム・アン)。
12月31日の午後、洪水で冠水した道路を歩く子ども(写真:ナム・アン)
突然の大雨のため、道路上にいた多くの人々が、開けた、風雨から守られた場所に避難した。(写真:トリン・グエン)
雨を避けるためにシティシアターのロビー前に集まった人々や観光客(写真:Trinh Nguyen)
「今年の新年の旅行先にベトナムを選びました。この場所で素晴らしい経験ができることを期待しています」と、雨の中に立ち尽くすイギリス人観光客が語った。(写真:ナム・アン)
ベンタイン市場の門の前で、雨の中、興奮しながら写真を撮っていた韓国人観光客2人(写真:ナム・アン)
雨が完全に止んでいないにもかかわらず、二階建てバスに乗って楽しんでいる観光客の中には興奮している者もいた(写真:Trinh Nguyen)
午後6時半頃、大雨のため、バクダン通り(1区)は、大晦日を祝って楽しむために人々が中心部に集まり始め、やや混雑していた(写真:チン・グエン)
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